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TV カメラ調査
~下水道管を非開削で調査します~

インフラ整備事業 2021.03.16

下水道管の標準耐用年数は50 年

老朽化問題が表面化している昨今、下水管の破損や劣化はもちろん、周囲の環境によ
り土砂などの詰まりによるトラブルなども考えられます。
東産業では、埋設され容易に目視できない管内をTVカメラ車を使い調査いたします。

 

対応管径 Φ150mm ~Φ2000mm

“当社のTVカメラはΦ150mm~Φ2000mmまで対応しております。
遠隔操作でカメラを操作し、管内の異常箇所を調査します。
Φ800mm以上の管径の場合、作業員が管内に進入して行う目視調査も可能です。
※Φ150mm以下の調査はご相談ください

カメラ調査イメージ

カメラ車操作

 

小口径 Φ150mm~200mm

 

 

小口径(長距離対応)
Φ150mm~200mm

 

中口径 Φ200mm~350mm

 

大口径 Φ400mm~2000mm

   
   

 

TV カメラ調査後の対応策も提案します

調査後の状況により、対応策は変わります。
状況に応じた対策を提案いたします。

  状況:土砂の堆積
対応策:下水管清掃
状況:木根の侵入
対応策:木根除去作業
状況:管の破損・クラック
対応策:各種更生工事・下水管取替工事

東産業では、管内の調査をはじめ、下水管の清掃や更生工事、取替工事も行いますの
で、調査から修繕、アフターフォローまでお任せください。
まずは相談からお気軽にお問い合わせください。

 

 

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